精神病

精神が病んだら、やること3選!

いらっしゃいませ!!フジサンの広報・トムです✌️☺️

今日は精神が病んでしまった時のことについて書きたいと思います。実際僕は今も精神科に通っています。僕は先天的に心の病を持っています。なので僕の場合は一生戦わないといけません。これはもう障害です。

しかし、僕はもう病んでしまうことはないでしょう。昔は毎日30錠近くの精神科薬を飲んでいました。今は4錠の薬を毎日ではなく具合が悪いかなって思う時に飲んでいるので激減できました😉

僕は心の病は怖くはないですね。昔は怖れを抱いていました。しかし今は自分と対話ができるのでなぜ自分が怖いのか苦しいのか分かります。なのでそんなに今は病気は怖くないですが、それより恐れているのは病気本体より人に偏見をもたれそうっていうことですね😅

留学をしたことはあるけれど、実質日本社会でしか僕は生きたことがないので日本のことしか言えないけれど、圧倒的に精神病を持つと不利になります。日本では精神病は百害あって一利なしです。このページではもし精神病になった時にどう行動をするかを解説したいと思います!

1:5個以上の心療内科もしくは精神科に行ってみる

僕は薬をもらうために医者に行くのはありだと思います。しかし、最初は話をするだけにしてください。なぜなら精神系だけでないとは思いますが、ヤブ医者がはびこりやすいのが精神科だったり心療内科だと思います。

なぜなら彼らには手術もほぼないし、薬の配分を間違うことがなければ患者は自分たちのせいで死ぬことはないので訴えられることはない。なので無責任なことをやってもバレにくいので、ヤブ医者が多いのではないかと思う。

もちろん僕も全員の心療内科と精神科の医者と会ってきたわけでないし、自分は医者でもないので会ってない素晴らしい医者もいると思うので、会えることを祈ります。しかし僕は先天性の病ということも見抜かれず、栄養不足と診断されて2万円もするプロテインを買わされたこともあります。

それから自分が面倒だったのか牢屋みたいな病院を紹介されたこともあります。良く調べたら入ったら、ほぼ自分の意思を言っても出てこれないような病院だったのでもし僕があの病院に行っていたら、もっと人生は壊れていたでしょう。

なので良く考えて医者選びをしてくだい。そのため目標は5人の医者に会いに行っていろいろ話を聞いてみてください。自分に合った精神科薬は大事なので・・・

2:病人同士では交流をしない

もし同じ病院で交流してこようとする人がいたら避けてください。これは偏見が理由ではないです。自分の過去を例に説明すると僕も前は30錠近く精神科薬を飲んでいました。当時を思い出すと絶対に復活したいと思っていました。僕は病人として腐っていなかったですが、普通の精神状態ではなかったのは断言しなくてはなりません。

なぜなら30錠近く精神科薬を飲まないといけない状態は明らかに異常です。それは認めなくてはいけません。しかし当時それを認められず自分は誰よりもまともと思っていました。もうその時点でおかしいです。現実が見えてないです。

しかし、おかしくなった一つの要因として病院内で交流をはかろうとしたのがあったと自分と分析しております。精神科病院に行ったらもちろん何か精神に問題を周りも抱えているのです。その世界を自分の普通の基準にしてはなりません。

なので運悪く入院まで追い込まれたら、本でも持ち込んで勉強して時間を潰しましょう。

3:病気の事実を隠そう

日本社会はとても閉鎖的です。そのため社会は絶対に精神病患者を認めようとはしません。心の弱いと一括りにされて受け入れようとなんかしません。もし就活なんかするのであれば、絶対に隠しましょう。

それに日本は精神障害にとても厳しい社会です。制度上、日本企業は精神障害者を取らなきゃいけませんが、実際は受けいれたくありません。実際アンケート結果でほとんどの企業が取りたくないと答えています。

聞いた話によると精神障害を持っていることが理由でパワハラをしてやめさせようとする会社もあるらしいです。なので隠しましょう!

まとめ

1:5個以上の心療内科もしくは精神科に行ってみる

2:病人同士では交流をしない

3:病気の事実を隠そう

どうでしたか!?なるべく病気にならないのがベストです。しかしなってしまうことも人生ありますので是非健康第一で頑張りましょう!!

本日も読んでいただきありがとうございました😁😁😁

広告
ABOUT ME
tom
フジサン広報担当 パワーストーン大好き!ITも大好き! お客様に有益な情報をお届けします!
Translate »